自立介護支援がもっと進む方法 〜介護業務記録システムによるデータ分析で自立支援を仕組み化する〜

 介護現場で求められている自立支援介護。その実現には、より高度な介護記録と分析、速やかな情報共有、そして今まで以上に質の高い介護サービスが必要です。しかし、業務が増え続けるなか、利用者の状態や、ADLに関わる定量評価などの記録作業は介護スタッフの大きな負担となり、利用者と直接関わる時間を圧迫しています。また、記録の質にばらつきがあり、データ分析に活用できていないことも多々あります。これらが、自立支援介護が進まない大きな要因といえるでしょう。

 そんな介護現場の課題を解決するのが、介護業務記録システム「Notener」です。日々のケア記録をタブレットで入力し、瞬時に情報共有を行えるシステムです。素早く効率的、かつ正確な記録を実現し、介護スタッフの直接的な介護業務にあてられる時間も格段に増やします。まさに自立支援介護を叶えるためのシステムです。本eBookでは、Notenerの特長を余すところなく紹介します。

 

目次(全11ページ)

  • なぜ進まない?自立支援介護
  • 自立支援介護を促進する介護業務記録システム
  • CASE1  記録業務を軽減する「Notener」活用術
  • CASE2  情報共有を進める「Notener」活用術
  • CASE3  人材の有効活用のための「Notener」活用術
  • CASE4  サービスの質を向上させる「Notener」活用術
  • Notenerによる記録業務・データ分析の改善で介護現場はこう変わる
  • 介護の質をさらに高めるために
  • もっと高齢者の気持ちを優先するサポートへ
  • 働きやすい職場が社会貢献につながる


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